今年も残るは、あと2日
いろいろあった年だったなぁー と振り返ってみる
ももにとってここ数年は本当にいろいろなことがありすぎで、その影響もあって
今年もいろいろな事が目白押しに押しかけてきた年だった
来年は少しは落ち着いて、全うできるかな・・・と思っている
いつもいつの時でも前向きに・・・
ももに関わった皆さんには本当にいろいろお世話になりましたね
今年以上、来年も宜しくお願いしますね
その分 ももも誠意がんばってお世話します
人の繋がりって本当に大事だから、いつまでもその繋がりを大事にしていきたい
そう思う今日のももなのです


普段あまり夢を見ないのだが、今朝の夢は鮮明に覚えている
いつの時なのかはわからない ももは今の状態だったけど
回りには全然知らない人ばかり
そんな中、ももは斎場に来ている
誰が亡くなったのかもわからないけど、黒服来て出棺前に線香を上げていた
出棺です その言葉と同時に、周りにいる人が忽然と姿を消す
ももは1人になっていた
ももはどうしても、火葬したくない と言う衝動に駆られて 棺桶から亡くなった人を取り出し
一目散に死体を抱いて自宅に戻る
でも、この人誰なのか知らないよ・・・・(>O<)( -.-) 自分のベットに死体を乗せて、なぜか急に疲れが出て、その遺体の側に横たわって 添い寝する形で深い眠りについた 目が覚めると、家の外を警察が取り囲んで、拡声器で、でてきなさい!!と説得してる おもむろにライフルを取り出して、乱射するもも なぜか、ヘリコプターが来てそれに乗り込もうとして走る 無事にヘリに乗り込んだももは、おもむろに仕掛けている爆弾の起動スイッチを押して 自宅を爆破 そのまま ヘリコプターは飛び去る 誰か知らない乗組員と握手をして、無事脱出できた喜びを味わっているときに目が覚める 全く訳のわからない夢 おいおい 盗んできた死体は爆破したの? なんでライフルを持っている?と言うかももはどこかの国の情報部員?? なんなんだろう この夢は・・・